幼い頃から常に身近に音楽がありました。大人になった今もピアノを弾いたり、歌ったり、様々な楽しみ方をしています。

音楽の再生媒体とその変化について
音楽の再生媒体とその変化について

趣味で音楽を楽しんでいます

母は若いころから歌が大好きで、幼いころは母の鼻歌を聞きながら過ごしていた記憶があります。また、母は部屋でよくレコードを聴いていたので、幼いころから自然と音楽に触れる機会が多かったような気がします。そんな環境で育ったせいか、いつの間にか私も音楽が大好きになっていました。小学生のころは、校内の希望者で結成される合唱団に所属して活動していましたし、ピアノ教室に通うなど、常に生活の中に歌や楽器があったんです。大人になった現在も音楽は大好きで、空いている時間を活用して電子ピアノを弾いたり、友人や職場の同僚たちとカラオケに行って歌ったり、さまざまな楽しみ方をしています。

もちろん、朝起きたときから夜眠るまでの間は、常に大好きなアーティストの楽曲を聴いています。目覚まし代わりにCDが流れるようにセットしていますし、バスルームには防水のCDプレーヤーを置いておき、お気に入りの楽曲を聴きながらバスタイムを楽しんでいるんです。私にとって音楽はなくてはならない大切な存在なので、これからも趣味の一つとして、自由に楽しんできたいと思っているところです。ちなみに、現在はいつかギターを習いたいという夢を持っています。ギターのコードをあれこれ覚えて、弾けるようになったら世界がまた広がるのではないかと期待しています。

Copyright (C)2017音楽の再生媒体とその変化について.All rights reserved.